​貸館利用の流れ

     「予約申込票」のダウンロードはこちら 

      市民会館・文化ホール 予約申込票 (PDF:316KB)  市民会館・文化ホール 予約申込票 (WORD:24KB)

 ※会館利用予約はご利用希望日の1年前の同日から

① 会館事務所窓口または電話で、利用希望日のホールの空き状況を

  ご確認ください。(受付時間:午前8時30分~閉館まで ※休館日を除く)

  予約は先着順・窓口受付が優先です。

②-1  ★会館事務所窓口で予約申し込みをされる場合 ★

   その場で「予約申込票」に必要事項を記入の上、ご提出ください。

②-2    ★電話で予約申し込みをされる場合 ★

   電話でのご予約から1週間以内に「予約申込票」を会館事務所窓口、

   郵送またはファクシミリによりご提出ください。

    ※「予約申込票」は1週間以内にご提出ください。

    ※ 1週間を経過しますと、予約は取消しになる場合があります。

遅くとも使用日の3ヵ月前までに「文化会館使用許可申請書」「使用許可条件」を提出してください。

併せて現金にて基本使用料の納入をお願いします。

※ 利用日の変更またはキャンセルをされる場合は、会館へ前項の②-1、②-2に準じて、「予約申込票

 (変更・取消)」を提出してください。

​「予約申込票」は、使用許可ではありません。以下の手順に従って手続きをお願いします。

審査の上、使用が認められる場合は、1週間以内に「使用許可書」「使用許可条件(複写)」をお渡しします。

​催事内容の詳細な打ち合わせを使用日の1カ月前までに、会館事務室にて催事の責任者、催事の詳細を熟知している方(業者)、会館舞台職員とともに行います。   ※詳しくはこちら

<持参書類>

 チラシ、プログラム、進行表、舞台仕込図、台本、役割分担表など

<打ち合わせ内容>

 *スケジュール

  楽器・機材類の搬入、仕込み・リハーサル・本番のタイムスケジュールなど

 *舞台関係

  舞台、照明、音響設備の使用、舞台仕込み、調律、録音の有無など

 *当日の運営

  スタッフの運営計画等、予定入場者数、物品販売、配布物、アナウンスの有無など

​ *チケットの委託販売

使用許可書を使用開始前に会館事務室に提示し、楽屋の鍵を借り、入館してください。

​催事終了後、施設の原状復帰と楽屋の鍵返却の後、当日の使用料精算を現金にて納入してください。